あと十年ぐらいはがんばろう

EddieTheFeminist 家庭内別居中

水駅*3

かつて現代詩と戦後詩とは等価であった
その後「詩」がどこへ向かったのか知らない
もうどうでもいいよと笑いながら、いいようのない喪失感を
踏みつけながら生きている罪悪感が
疲弊した私の思考をよぎる