読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

あと十年ぐらいはがんばろう

EddieTheFeminist 家庭内別居中

昨日の夢を記述してみよう、つうか淫夢。

始まりは定かでない。何か問題を抱えた君(少女、しかも素裸)がとても辛い思いをやっとのことで克服した経緯がある。そしてなぜかその克服すること自体が実はタンスによじ登ることと等価である。わたしはタンスの上に屹立する君を誇らしげな思いと安堵の思いで見上げる。それから君は次の段階として、前屈をして、タンスの二段目の引き出しを開けようとする。マイナス10の目盛が2段目の取っ手だ。しかしぎりぎり届かない。私はあわててその2段目の引き出しを引き出してしまって君に届くように差し上げる。君は満足そうにそこからパンティを一枚取り出し身につける。それから私は飛び降りてくる君を受け止める。素晴らしいタイミングで君を受け止めたと思ったが勢いあまって君の唇と私の唇が触れる。私は言う。「なんかさわったね」「うん」「ファーストキス?」「そう」「ああファーストキスはもっと大事にしなきゃ」と言うか言わないかで君の唇が再び私の唇をふさぐ。

なんだこれ。