あと十年ぐらいはがんばろう

EddieTheFeminist 家庭内別居中

眠いのだから

眠ろう。
君の眼を僕の眼で閉じよう。いろんなことがあったけど、ほら、もうそれらは最早遠い思い出にすぎない。閉じれない君の瞼を私の瞼で閉じてあげよう。何もできない僕が君のために発揮できる私の微力な瞼の力は、君が自身の眼を閉じるに充分だろうか。