あと十年ぐらいはがんばろう

EddieTheFeminist 家庭内別居中

腰を骨折している私に、自転車を使うな!歩いていけ!って言う。:妻の虐待

4月に腰椎骨折して以降

4ヶ月経ったいまも長時間歩くことはできない。だが自転車には乗れる。座って乗るものだからね、まあ当然なんだけど。
家には4台の自転車がある。4人家族だから4台、って思うじゃん。でも違うんだ。私の自転車は無い。妻が、電動アシスト付ママチャリと、古いママチャリと2台使ってる。彼女は普段の買い物とかは古い方を、少し遠出して途中に坂があったりする場合は電動アシストを使う、というように使い分けている。要は、新しくて高性能な新しい電動アシスト自転車を非常に大事にしている。そして、私を蛇蝎のように嫌っているので、その大事な自転車に私が触れることを嫌がる。

ある日、妻がボロい方の自転車で外出し

私が急用で出かけなければならなくなったとき、自転車を借りようと連絡したら、電動アシストの方は使うな、と言われた。理由は駅の駐輪場に止めるとぶつけられて傷つけられるからだそうだ。つまり、骨折で歩行が難儀なことをわかっているのに、私に駅まで30分を歩け、と言っている。

それから、この夏、妻と家族が関西に帰省し

私一人で夏休み数日を家で一人になったんだが、このとき気が付いた。妻は電動アシスト自転車の充電器をどこかに隠していったんだ。普段はその辺に転がしてあるのに、どこを探してもない。

 

そんなにも使わせたくないのか!

 

そして、自転車は一例に過ぎないんだよ

食品類を、私が勝手に使わないように、色々隠しているのを知っている。ふりかけの類、海苔の類、薬味の類、菓子の類など。もう笑うしかない、というべきですな。例えば、食事でご飯類にしろ麺類にしろ、私のために薬味の類は一切ない。ねぎを刻むこともないし、海苔を用意することもない。辛子も無いし、ワサビも無い。いつも絶対に一切薬味なしで食え、という。信じられる?冷奴も納豆も、一切何にもなし。醤油だけで食えって。でも私以外の家族用には用意しているんだ。